| ミドル4 | ||
| シーンプレイヤー:土師 伊通 他PC登場:可 | ||
| 【GM】 | 登場どうぞ。 | |
| 【伊通】 | #1d10+53 | |
| Koremichi:1d10+53=4(4)+53= 57 | ||
| 【GM】 | ちなみに、情報収集とかいろいろして欲しいシーン(マテ) | ■いろいろ |
| 【紫苑】 | #1d10+45 | ぶっちゃけてる(何) |
| Shion_K:1d10+45=7(7)+45= 52 | ||
| 【盛人】 | #1d10+50 | |
| Mugen:1d10+50=2(2)+50= 52 | ||
| 【紫苑】 | いい感じに皆上がってくるな。(何) | |
| 【盛人】 | 仲いいな(何) | |
| 【GM】 | ||
| 【響】 | #1d10+45 | |
| Hibiki:1d10+45=7(7)+45= 52 | ||
| 【響】 | …… | |
| 【伊通】 | …… | |
| 【響】 | 52%な | |
| 【紫苑】 | ちょ、また姉とシンクロ。(何) | ■姉 |
| 【伊通】 | 私だけ仲間外れで御座いますか〜(何) | 紫苑ですからー(ひぐ●しー] |
| 【GM】 | ―――あの後、事後処理を終え、正式に検怪異使に依頼が来た。 | |
| 【GM】 | 人知れず、人斬りを行う怪異。そう、認定されたのだ。 | |
| 【GM】 | そういう状況なので、何か調べたいことがあれば。 | |
| 【紫苑】 | んじゃまー、お互いの自己紹介だの情報だのは大体共有したことにして! | |
| 【伊通】 | 夜盗狩りと古井戸のまじない(道満の企み)がまだ繋がらないですね。 | |
| 【紫苑】 | ゴソゴソ調べますヨー | |
| 【GM】 | ちなみに、時間は捜査終わって一息という頃です。 | |
| 【伊通】 | 今晩の宿に泊まって、茶などを嗜みつつ。 | |
| 【盛人】 | さて。何ゆえ、己は此処にいるのだろうかと思いながら。(鈍い憑き人。) | |
| 【伊通】 | 「共に捜すと申されたではありませぬか〜」 | |
| 【伊通】 | 引っ張ってきたみたいです(何) | |
| 【紫苑】 | ・夜盗狩り(怪異)について | |
| 【紫苑】 | ・古井戸のまじない(道満の企み) | |
| 【紫苑】 | ・恭賀の情報 | |
| 【紫苑】 | とりあえずこの辺済ませよう(何) | ■済ませよう |
| 【盛人】 | 「…まあ、そうなのだけれども」 何やら、厄介事に引き込まれたやうな。 | 話を主導する中の人優秀ス。 |
| 【伊通】 | 基本その3つですかね(感謝) | |
| 【盛人】 | 『何が如何、繋がるかは解らぬ。怪異を暴くも我等が役目』 とかそんな感じに、説得され(何) | |
| 【紫苑】 | 「貴方は代わりに、私達の情報網を使えばいいわ」団子もぐもぐ(何) | |
| 【響】 | 「………………遅くなった」幾分疲れたように戸を開けて。 | |
| 【盛人】 | 何と無く落ち着かない様子ながら。入って来た神代殿に、頭を下げ。 | |
| 【GM】 | 野盗狩りは情報:警察。まじないは情報:噂話ですね。 | |
| 【紫苑】 | 警察は…情報:検怪異使使ってもいいってことかにゃー | |
| 【GM】 | 恭賀の情報は、判定で手に入るものではないので。 | |
| 【伊通】 | ではまー、自分が関わっていそうなものを優先的に振りますにゃーですぞ〜。 | |
| 【盛人】 | ぬう。大人しくしている(何) | |
| 【紫苑】 | マジ無間の巻き込まれたメリットねえな。(何) | ■メリット |
| 【盛人】 | [情報:検怪異使]と[情報:警察]は違うものじゃなかったか(何) | だから影薄くてな。この人(何) |
| 【伊通】 | まじないは情報:噂話……。社会2のコネ無い(何) | |
| 【紫苑】 | マジで(何) | |
| 【紫苑】 | 社会1だぜ(何) | ■社会 |
| 【盛人】 | UGNと警察みたいなもんだろう。 | というかこいつ等社会MAX2な筈。 4人もいてて(何) |
| 【紫苑】 | #1r10+0 夜盗狩り(怪異)について 情報:警察 | |
| Shion_K:1r10+0=3(3(3))+0= 3 | ||
| 【GM】 | 警察と検怪異使は別物ですね。 | |
| 【響】 | 「……………………そういえば盛人、だった。名前」 | |
| 【紫苑】 | 3! | |
| 【紫苑】 | (すがすがしく) | |
| 【伊通】 | まあいい、振る! まじないについて。<情報:噂話>#2r10+0 | |
| Koremichi:2r10+0=9(9(9,9))+0= 9 | ||
| 【伊通】 | 9。 | |
| 【盛人】 | 「え。ああ」 急に名を呼ばれ、目を瞬かせつつも。 | |
| 【盛人】 | …まーふるだけふるか(何 | |
| 【紫苑】 | 頼むぜ。人海戦術だ。(何) | |
| 【伊通】 | 怪異も一応専門分野なので振っておく(何) | |
| 【盛人】 | #1r10 野盗狩り: | |
| Mugen:1r10=4(4(4))= 4 | ||
| 【紫苑】 | ありがとう。(何) | |
| 【伊通】 | 野盗狩り(怪異)について。<情報:警察>#2r10+0 | |
| Koremichi:2r10+0=15(10(10,4)+5(5))+0= 15 | ||
| 【伊通】 | 15。 | |
| 【紫苑】 | おお。 | |
| 【盛人】 | #1r10+1 まじない:噂話 | |
| Mugen:1r10+1=8(8(8))+1= 9 | ||
| 【盛人】 | 変わらず、9か。 | |
| 【紫苑】 | #1r10+1 まじない。情報:噂話 | |
| Shion_K:1r10+1=6(6(6))+1= 7 | ||
| 【紫苑】 | うん、上がらんな。 | |
| 【響】 | #3r10+0 まじない:噂話+コネ | |
| 【紫苑】 | 響はいい? | |
| 【盛人】 | まー流浪人に検非違使のツテなんぞない(何)<4とか | |
| Hibiki:3r10+0=8(8(8,1,6))+0= 8 | ||
| 【響】 | #1r10+0 夜盗狩り(怪異)について 情報:警察 | |
| Hibiki:1r10+0=2(2(2))+0= 2 | ||
| 【紫苑】 | ・夜盗狩り(怪異)について:15 | |
| 【紫苑】 | ・古井戸のまじない(道満の企み):9 | |
| 【紫苑】 | かな。結果。 | |
| 【伊通】 | うん。 | |
| 【響】 | かな。 | |
| 【紫苑】 | 大丈夫、検非違使のツテがある紫苑よりは詳しい。(何) | |
| 【盛人】 | (こく) | |
| 【紫苑】 | <4 | |
| 【盛人】 | おかしいな(何 | |
| 【GM】 | では、 | |
| 【GM】 | 野盗狩り | |
| 【GM】 | 二週間ほど前から現れ、野盗達を惨殺する事件。(3) | |
| 【紫苑】 | 「……先日代金押し付けたのを恨まれてしまったかしら」(何) | |
| 【GM】 | 犯人は不明。ただ、全て斬殺されており、傷口が異様に水に濡れている。(7) | |
| 【GM】 | 現場が、段々と都に近付いて来ている。(9) | |
| 【GM】 | 中心は、枯井戸の辺り。(12) | |
| 【GM】 | 以上ですね。 | |
| 【GM】 | で、 | |
| 【GM】 | まじない | |
| 【GM】 | 源流は、二百年以上前に遡る。(3) | |
| 【GM】 | しかし、噂が流れてから百年ほど経つと『恨みを叶える呪いの井戸』になっている。最近では、噂自体が知られていない。(7) | |
| 【GM】 | 内容としては、『恨みつらみとその相手の名を書いて、それを井戸に放り込むと、妖が相手をとり殺す』というもの(12) | |
| 【GM】 | 以上ですね。 | |
| 【紫苑】 | 「(河童海老煎なる菓子を食べている)」(何) | ■河童海老煎 |
| 【伊通】 | 「目指す処は都、ですかのう……」ふーむと思案し。 | ………。(何) |
| 【紫苑】 | んじゃまー追加で。文に関して。 | |
| 【GM】 | そのような人間はいないそうです。<文 | |
| 【盛人】 | 気にしている刀を他所に、主はといえば紫紺が何を食しているのだろうかと、横目にみながら(何) | |
| 【紫苑】 | 「……気になるのなら。貴方も、いかが?」にこ。はい、あーん。(何) | |
| 【紫苑】 | まあ、そんな人物と井戸の近くで会った、ということは教えつつ。 | |
| 【盛人】 | 「い、いや、その、おれは…」 あたふた。動揺している(何) | |
| 【響】 | 「……………………名を覚えた。今暫し。力を貸してくれ。盛人」あたふたしている間に。真っ直ぐに見て。 | |
| 【響】 | あんぐりと口をあけてかじり、と紫苑の手にあった河童海老煎を食らう(何) | ■真顔 |
| 【響】 | 「…………………」沈黙してかじかじ(何) | まがーお(何) |
| 【紫苑】 | 「聞けば。貴方の探している行方知れずは、剣士だとか」あ、こら。食われた。(何) | |
| 【伊通】 | 「そういえば、恭賀殿の足取りの途中に井戸が在ったので御座いますの〜」 | |
| 【盛人】 | いきなりの呼びかけに、居住まいを正して。 「…ええと。まあ。見過ごせはしないし。おれに、出来るのならば」 | |
| 【盛人】 | そして、なんかかじかじしてる様子に脱力(何) | |
| 【紫苑】 | 響の頭をぺしん。(何) | |
| 【響】 | 「…………………頼む。盛人。刀の。」 | |
| 【響】 | 叩かれてごくん。ごっそさん(何) | ■ごっそさん。 |
| 【伊通】 | 「井戸の呪に、井戸の妖――」面白い事になりそうだ、という思いは心に留めて。 | ごっそさん(何) |
| 【盛人】 | 『嗚呼。主の師だそうだ。過去には剣の道を極める事を志していたと』 頼りない主に代わって(何) | |
| 【紫苑】 | 「挫折の理由。それが─都にでもあるのかしらね」 | |
| 【伊通】 | いつの間にか手にしている見慣れない菓子を口に放り。 | |
| 【盛人】 | 「二週間程前…、か。恭賀殿が行方知れずなのは、三週間は前」 ぬう。腕を組み。 | |
| 【響】 | 「………………文はわたしたちに対して何故井戸を目指すのか?とあえて聞いた。事情知り」ぼそぼそ。 | |
| 【紫苑】 | 「もう一度。彼の女と、接触する?」それとも、と。斬り人の足取りを追うか。 | |
| 【伊通】 | 「文。恋文の文。風雅な名前ですの〜」ほやん。 | |
| 【盛人】 | 『身分に因るもの、だそうではあるが』 紫苑の先の言葉に、付け加えるよに言い。 | |
| 【響】 | 「…………姫も言っていた。あの御呪いはあまりしられていない、と」 | |
| 【響】 | 「………………呪殺。陰陽の使役の業の一つ」 | |
| 【響】 | 「………………………とか」 | |
| 【紫苑】 | ことん。碗を下げて。 | |
| 【響】 | 「……………………実際。もう一度会う会わないは兎も角。井戸を調査してみる」 | |
| 【伊通】 | 「物騒な事を申されまするな〜」困ったようにはにかんで。 | |
| 【盛人】 | ぞっとしないねと、口の中で呟き。 | |
| 【紫苑】 | 「……ではそのように」 | |
| 【響】 | 「……………………陰陽には外法はない。使い手にて千差万別」 | |
| 【伊通】 | 「夜は別の顔…で御座りまするの〜」暗に同意を示す。 | |
| 【紫苑】 | ああ。刀の主を見て。 | |
| 【響】 | 「………………でもなんらかの律が存在する。それからは外れている」 | |
| 【響】 | 「……………………とか」 | |
| 【GM】 | ふむ。皆さん、次にどう動くつもりですかね? | |
| 【盛人】 | 『使い手の意志にも依るであろうな』 | |
| 【伊通】 | 夜中に井戸を見に行く、怪異の現れた処よりも少々都寄りの地で怪異の待ち伏せを図る、かな? | |
| 【紫苑】 | 「使い手が、そうであると想定して。行方知れずの剣士には。孫がいると聞いた。彼…彼女かしら?…からも、何か手がかりを聞けないかしら」 | |
| 【紫苑】 | 分かれようか。(何) | |
| 【響】 | 分かれよう。井戸に文もっていくよ。自分。 | |
| 【紫苑】 | 井戸+文、怪異の待ち伏せ、孫からの聞き込み | |
| 【盛人】 | 紫苑の言に、思案。一度、話を聞いた方がいいかと思っていたところではあるが。 | |
| 【伊通】 | 「恋文の書き方なれば、僭越ながら私めが御教授致しますぞ〜」嬉しそうに(何) | |
| 【盛人】 | 「…………どうかは、わからないけれども」 肯定ともどうともとれぬ返事。 | |
| 【紫苑】 | 「……ではね。“成るように”」 | |
| 【響】 | 「……………………遠い地に居る筈の妹に送る。井戸故に届かないが」幾分遠い目にて。伊通に。 | |
| 【紫苑】 | とりあえず、待ち伏せ組みには後で追いつくとして。バラけて、井戸+文→孫からの聞き込みの順で、行動するかい。(何) | |
| 【伊通】 | 陰陽師は二人別れましょうか?<行き先 | |
| 【盛人】 | 『気に掛かるのは確か』 刀はあくまでも、淡々と。 | |
| 【盛人】 | まあ、選択の余地もなく聞き込み側(何) | |
| 【伊通】 | 「妹(せの)への文で御座いますか〜。それは良ろしゅう御座いますのう」 | |
| 【響】 | ですかね。こちらは井戸に。後は随時。 | |
| 【紫苑】 | 「……」遠い目をした、自分と同じ背丈、同じ齢の彼女に小さく笑う。僅かな親近感。 | |
| 【伊通】 | では、こちらは怪異を追うほうへと。 | |
| 【響】 | 「………………”生きてはいる筈”だ」 | |
| 【紫苑】 | 響についていくか。 | |
| 【紫苑】 | ではそんな感じで、バラけて行動します。>GM | |
| 【響】 | 小さく笑って。 | |
| 【盛人】 | ぬ。ひとりっぽ(何) | ■一人というかー |
| 【GM】 | ふむ、了解。 | PC1、PC1! |
| 【GM】 | それでは、シーンを切りましょうか? | |
| 【響】 | 了解。 | |
| 【紫苑】 | 無間に付いて行こうかとも思ったんだが、PC1とロイスの触れ合いシーンだから邪魔すんのもどうかなと思って。(何) | |
| 【紫苑】 | はーい | |
| 【盛人】 | 流れ流され。…まあ、いつものことかと思いつつ。 | |
| 【盛人】 | OK。 | |
| 【伊通】 | 「逢えると宜しいですな」頷いて。 | |
| 【伊通】 | 以上でOK。 | |
| 【響】 | 「……………………ああ」 | |
| 【GM】 | では、シーンを切ります。 | |
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