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リサーチっぽい物
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【GM】 情報交換の場及びヘリにて移動中です ■移動中
【玲】 #1d10+51 軍隊物じゃ良くあるシーンですが。
皆様思い出してください。今運んでいるものを(笑)
−DICE− Ray:1d10=(1)=1+51=52
【GM】 登場したい人はどうぞ。
【六会】 はい。#1d10+45
−DICE− tasuku:1d10=(3)=3+45=48
【永井】 #1D10+49
−DICE− nagai:1d10=(10)=10+49=59
【玲】 猫になったので満足したのか伸びが(笑)。
【GM】 軍用払い下げのヘリの後ろ
【GM】 数人は入れる筈の
【GM】 格納庫には
【永井】 外に飛び出すべくドアをカリカリ引っかいている(何
【GM】 カンガルーと猫とモモンガがいた
【六会】 ……でかくてすみません(照) □ 照れるところを間違っているカンガルーがいます。
【六会】 犬も。
【玲】 ふぁーと欠伸して、また寝る(笑)。 イイッコナシ(何)
【GM】 そしてカンガルーのポケットには犬が
【永井】 「よく考えたら、あの薬のせいでこうなった。今からとっちめに行く。」
【永井】 「それ以外にないよね!」爽やかに(何
【GM】 パイロットは事情を知らないのか 知りたくないのか
【六会】 「まぁ……そうでしょうねぇ」(はふ)
【六会】 「でも、とっちめただけでは戻れるかどうか……」むーん、と。
【GM】 後部の方に聞こうとはしない(何)
【玲】 「せっかくだから薬の正体と作った奴のことでも調べとくか」こてんとひっくりかえる。
【永井】 「つれないじゃないか兄ちゃん」皮膜でぺちぺち(何
【GM】 ※ここで情報:UGNを皆。永井はボーナス+2Dだな。二人は特に無し。
【六会】 遊んでるようなももんがをひょいと摘み上げ。「はいはい。錯乱させて落ちたら困りますからね?」と。
【永井】 ふむ
【永井】 #3R10
−DICE− nagai:3r10=(3,4,1)=4
【六会】 はい。折角なのでブーストかけときましょう。
【玲】 《天性のひらめき》で。#2r9
−DICE− Ray:2r10=(10,9)=Critical!!
【GM】 パパンに聞いた気もするが忘れた(何
−DICE− Ray:2r10=(7,6)=7+10=17
【永井】 ぶら下げられながらだったので忘れたらしい(何
【六会】 《地獄耳》使用。コネもありで。#8D10+1
−DICE− tasuku:8d10=(10+9+9+8+6+9+10+8)=69+1=70
【六会】 間違い(汗)
【六会】 #8r10+1
−DICE− tasuku:8r10=(5,2,10,1,8,1,6,2)=Critical!!
【永井】 8D10で69とはいい目を出すな…w
−DICE− tasuku:1r10=(10)=Critical!!
−DICE− tasuku:1r10=(2)=2+20=22+1=23 □ すばらしい出目です、ぽち。
【玲】 指すがぽちだ(本体はどうした) ぽちが本体ではありません。断じて(何
【六会】 戦闘ダメージでしたらね……(汗苦笑) <8D10
【GM】 んーと玲も輔も耳にした事はある。
【六会】 今回ぽちのご威光はなしですが……。
【GM】 今回かかった紫色の煙はキュマイラシンドロームの変種のウィルス。
【玲】 本体の情報収集力とオルクスの力で情報を集めるのですね。
【GM】 基本的に肉体質量を変質させずに、小型化。
【GM】 能力を保ったまま潜入工作などに使えるように、とFHで開発された試薬
【永井】 「便利っちゃ便利なんだろうがなー」
【玲】 …ということは今ここにいるのは57sの猫ですかー。
【GM】 要するに能力を保ったまま動物に変化して潜入する為の物ですな
【GM】 それも”本来”ならの話
【六会】 「小型化……?」 自分の姿を眺め。
【玲】 確かに知能まで低下してたらジャームより使い物にならないし。
【GM】 ところがどっこい妙な作用で質量保存どころか
【GM】 ほとんど外見変化のみの効果に性質が変化。エフェクトは何とか使用できるが
【GM】 効果時間も”一時的””もしくは意志により解除”ではなく”半恒常的に”動物に変化してしまう作用を持つ空気感染型のウィルスへと性質が変化した。
【GM】 元々日光に弱かったので自分達がかぶったもう浄化されたが。
【永井】 「ふむ、微妙に洒落にならんな。」
【GM】 ※被った物は
【六会】 ……はぁうっ!(激汗)
【GM】 問題が1つ。
【GM】 UGNではこのウィルスに関する研究はいうほどすすめていない現実。
【六会】 「……こ、ここ困りましたね……」冷や汗かきかき。
【六会】 「このままでは……いい『実験動物』として扱われる可能性も出てきましたよ?」
【GM】 ただこれから向かうファルスハーツの研究所はこのウィルスの開発者の物だったとはUGNからの情報で判っている
【永井】 「確かに厄介だなー。うまくあちらさんの研究所に資料が残ってれば良いんだが。」
【玲】 「やるしかないだろな」
【GM】 開発者のコードネームは”原初の紫”。数日前に1つの研究所を引き払い現在こちらの研究所に移ってきたのではないかの事。 
【六会】 「さすがに研究資料までは、ここでは調べられませんしねぇ……。まぁ、現場にいくしかないですね」
【永井】 「ベストはとっ捕まえることだけど、上手くいけば良いなー」
【GM】 顔写真は20歳前半のねーちゃんですな。何故か紫のナース服。
【永井】 「……何故」(何
【六会】 趣味ではないですね(何)
【GM】 備考としてこの研究所に”ディアボロス”駐屯の可能性ありとの事。最新の日付。
【玲】 「統太だったら『ナース萌えー』とか言ってるんだろうけどな」同時刻派手にくしゃみをする統太(笑)。
【GM】 ※他何か調べる事ありますか?アニマルズ?
【永井】 特にないかなw
【玲】 ディアボロスの動向も気になるのでそちらも調査を。
【六会】 ディアボロスについて……って被りましたね。
【GM】 ※情報:UGNですな。特に皆ボーナスは無し。
【玲】 もういっちょ《天性のひらめき》で。#2r9
−DICE− Ray:2r10=(6,4)=6
【玲】 …わかんない(にゃー)。
【六会】 やりますか。《地獄耳》で。#8r10+1
−DICE− tasuku:8r10=(7,7,6,2,4,7,1,8)=8+1=9
【六会】 あー……ちょっと微妙ですかね?
【GM】 ……
【六会】 駄目なようですヨ(笑) まぁあの方もキュマイラですし? いちおー関わっていてもおかしくないんじゃないかなーとか(Hahaha)
【玲】 問題はこないだのディアボロスなのか、それとも世間一般で認知されてるディアボロスなのかですが。
【GM】 黒巣市で大規模な作戦の頓挫後、何処かに派遣される手前。手暇な所を”原初の紫”の護衛兼輸送の目的で研究所にいるのではないか、との事
【玲】 こないだの方かー。
【永井】 相変わらず良いように使われとるのう
【六会】 最近薬品づいているようですからねぇ、"ディアボロス"も……。 ■最近
【GM】 最近失策続きで”頭冷やして来い”とのFH日本支部の意向ではないかととの事 セッション「αトランス」・「サイレント・ストーカー」の事です。
【GM】 送られる先に魔街とか書かれてる気もするが気のせいだ。多分
【玲】 「帰って来るな」の意向があると思うのは確信(笑)。 ■相変わらず
【六会】 殺しても死なないような人には最適な人事ですがね(笑) <魔街 いってやりなさんな。
【GM】 最近何をやってもうまくいかない、とはディアボロスの評。
【GM】 以上ですかな。
【六会】 はい。
【玲】 「まぁ丁度いい。『ついでに』叩きのめしておけば問題ねぇ」肉球をぷにっと。
【GM】 他はありますかー。念のためですがディアボロスのシンドロームはキュマイラ・エグザイルです。
【永井】 「ま、大した問題じゃないな。」ヘリの中をうろちょろしつつ
【玲】 “原初の紫”の方は?
【六会】 “原初の紫”を……ってさっきから玲さんと被りますね(笑)
【GM】 ”原初の紫”の方はソラリス・モルフェウスです。性格的にはマイペース研究肌と出てますな。 □ 色だけ聞いてると、何処のキャバレーだか(笑)
【玲】 求めるところはおなじと言うことで。 全くだ(何)
【六会】 でしょうな。
【GM】 ラットを使っての実験公証は良くやるとの事
【玲】 となると白兵要員(でぃあぽん)とRC系(紫)ってところか…了解。
【六会】 一応、現時点でサーチできそうなのはそれくらいでしょうね。その他ではまだカードが無いようです。
【GM】 へりがゆっくりと降下し始めてきた
【GM】 問題なればシーンエンド行きましょうか
【六会】 はい。
【玲】 OKです。
【永井】 うい


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