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そしてミドルの4っぽく
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【GM】 登場したい人?
【永井】 んじゃ出よう(何
【永井】 #1D10+41
−DICE− nagai:1d10=(8)=8+41=49
【六会】 とりあえず、出ます。
【GM】 携帯にメールが届く
【六会】 (登場予告で)#1d10+44
−DICE− tasuku:1d10=(1)=1+44=45
【永井】 悪戦苦闘して携帯を操作してメールを見る(何
【GM】 ”ファルスハーツの製薬研究所が発見された。動物をベースとした実験体がいる模様。参加出来るエージェント・イリーガルはデータ収集の目的に参加する事”
【GM】 とUGNからのメール。報酬と集合場所が書かれている
【永井】 「ふむ。」腕を組んで難しい顔で考えるももんが。
【永井】 「やはり行くしかない、か。」
【永井】 渋く呟き、家の屋根から滑空していくモモンガ(何
【GM】 では場所変わって
【GM】 予定地点
【GM】 山奥の研究所に向けてのヘリが用意され
【GM】 UGNの職員がメールを送ったエージェントの確認をしている
【六会】 では、ポケットにぽちを詰めて、ぴょんこぴょんこ飛びながら登場。
【玲】 ここで登場。#1d10+50
−DICE− Ray:1d10=(1)=1+50=51
【永井】 どこからともなく滑空してきてエージェントの頭の上に着地する(何
【GM/美鈴】 ”支部長代理” 天城 美鈴「……お疲れ様です?」妙な物を見て
【玲】 鉢巻巻いてでかいトランク背負った猫がとてとて歩いて登場(笑)。
【GM】 ・・・・・・・・・・
【GM】 一瞬空気が凍った
【永井】 びしっ!と前足を上げて挨拶(何
【GM】 そして誰もが思う
【GM】 何だこいつらは、と
【永井】 そらそーだな…w
【六会】 「……えー……」
【玲】 「いや、“傍若無人”だから」
【玲】 うなー、と鳴く。
【六会】 凍った空気に言葉を詰まらせ。「あの、これ」と、ぽちを指す。
【GM/美鈴】 「……今回の作戦は希望者無しという事で」幾分現実逃避(何)
【GM/美鈴】 「……はぁ」玲の視線に合わせて
【GM】 いちおー皆人語は喋れますので
【玲】 「気持ちは分かるが現実だから」耳の後ろを後ろ足でカリカリと。
【GM】 「という事は」
【永井】 「戦わなきゃ、現実と」(何 ■戦わなきゃ
【GM/美鈴】 「六会さんで」カンガルー指して 美鈴さんといえど現実から背けたいと思います。今の状況。
【六会】 「はい」頷き。
【GM/美鈴】 「永井さんで」頭上のももんが指して
【永井】 じゃきーんとブレードを出して見せる(何
【永井】 ポーズもとろう(何
【GM/美鈴 「逢杜さんと」猫指して
【玲】 「ああ」ちょこんと上を見上げる。
【GM/美鈴】 「……えー。エージェント揃ったッぽいので輸送して下さいー」幾分震える声(笑)
【GM】 とヘリの乗務員に告げる
【GM】 がーっと開くヘリのドア
【永井】 「またよろしくな!」パイロットに手を振る(何
【六会】 「天城さん……その……気をしっかり持ってくださいね? ……いえ、私が言うことではないのでしょーが」 しどろもどろ。
【GM/美鈴】 「えー・・・後でいいので事情説明してもらえますか?」と六会に
【玲】 床に丸まる。
【六会】 「あ、はぁ。それはもちろんです。では……」
【GM】 ていやって感じでヘリの中に永井をほおりこむ
【永井】 「oh」放り込まれる(何
【GM】 ゆっくりと
【GM】 ゆっくりと
【GM】 動物4匹を乗せて
【GM】 ヘリは飛び始めた
【GM】 カンガルーの袋でぽちが欠伸を1つした
【GM】 って所でシーンエンド
 
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【永井】 休憩中だ!
【玲】 ひとまず感情を。ぽちぱぱには■同情/□憐憫、ねこの自分には■幸福感/□偏愛で(笑)
【六会】 ああ。出しておきましょうか。では。
【六会】 PC間ロイス・永井 道則 ■同情/□憐憫
【六会】 シナリオロイス・カンガルー □親近感/■恥辱
【六会】 以上で。
【永井】 逢杜に有為/■無関心
【永井】 モモンガに■有為/不安


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